結婚式二次会の幹事と新郎新婦の間で出席者の人数など確認事項は

結婚式二次会の幹事と新郎新婦の間で出席者の人数など確認事項はたくさんあります。おかしなことがあったらはっきり言ったほうが本人達のためです。当日なにかあって一番嫌な思いをするのは本人達ですから。

結婚式場を探し始めるタイミングは、以前は、1年から半年前が多かったです。今は、3か月前に予約という方もいます。それぞれですが、人気の式場で、春・秋のオンシーズンで、大安や友引の土曜・日曜日、祝日が希望なら、早め早めが確実です。

結婚式のみなら神社挙式がオススメです。衣装のレンタルと着付けはそれなりにかかりますが、厳かな雰囲気の中での挙式は一味違います。玉串料は、神社によって違いますが、多くても10万円程度で式を挙げられますよ。

一般的に「大聖堂」というのは、司教あるいは教主が座る為の椅子が祭壇の中央に設けられている、文字通り大きな教会堂のことですね。カトリックでは「カテドラル」とも呼ばれています。

結婚式がレストランでもホテルでも、料理がビュッフェ形式だった場合は正直微妙に思います。ビュッフェなら会費制だろうの感覚があるので、ご祝儀制だと違和感と言うか、ぶっちゃけご祝儀目当てなマイナスイメージがあります。

披露宴の余興でプロポーズの再現VTRは微妙ですね。プロポーズって二人にとって、とても大事な思い出だと思うし、しかも披露宴は両家親族や会社の上司もいるしね・・どんな感じだったかをずっと秘密にしてきた新婦なら、きっとサプライズでそんな事されたら嫌な気分にしかならないと思うな。

最近は仏滅などをお日柄を気にしない方もいますが、年配の方は気にするでしょうから、その場合は仏滅は止めた方がいいと思います。

ブライダルフェアはその式場の大体の結婚式の雰囲気をつかんだり、料理や会場の様子を確認するためのものなので、あまり細かく決まっていなくても自由に参加できます。ゼクシィなど雑誌でもある程度情報は得られるけど、やはり自分の目で見るのが大切です。

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